(横浜国際女学院翠陵中学校)教科書の中の留学生と、目の前のアビー
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教科書の中の留学生と、目の前のアビー
高校1年生 英語Ⅰの授業ではいま、アメリカ人のMadelineさんが日本の高校に留学し、初めは戸惑いながらも徐々に日本の校則に慣れていき、最後は充実したスクールライフを送るという作品を扱っています。 最初は質問するのも緊張していた翠陵生もアビーさんのしっかりとした英語の自己紹介を聞くにつれ、思い切って質問してみようという姿勢に変わり、授業終了時には「もう1回アビーを連れてきてください」というたくさんの声が。 続きはこちらから↓
そこで、4月から本校に留学中のアビーさんに参加してもらい、同じく4月から翠陵に入学した高校1年生からいくつか質問をするというコラボレーション授業を行いました。(普段だとこの時間、アビーさんは国語の授業に参加中です)
新入生も、すっかり翠陵の英語を使わなければもったいない!雰囲気に慣れてきた様子。もちろん第2回目も実施予定です。










